お買い得な過酸化水素消毒液です!!【商品特長】○有効成分・過酸化水素の働きでレンズをきれいに消毒します。○グループI?グループIV※レンズ対応。 全てのソフトコンタクト レンズに使えます。○コンセプトと同じ工場で生産された商品です。※ソフトコンタクトレンズの分類制度に基づくグループ名。 グループI?グループIVの4つに分類されます。 効能・効果 ソフトコンタクトレンズ(グループI?IV)の消毒。グループI:低含水(50%まで)非イオン系ソフトグループII:高含水非イオン系ソフトグループIII:低含水イオン系ソフトグループIV:厚顔水位イオン系ソフト用法・用量 1.消毒液を消毒容器の水位線まで満たし、10分以上 放置します。2.消毒液を捨て、中和液を消毒容器の水位線まで満た します。一度この中和液を捨て、再度中和液を消毒 容器の水位線まで満たし、2時間以上放置後、ソフト コンタクトレンズを取り出します。 成分・分量 《消毒液》 3.0%過酸化水素、界面活性剤、安定剤、pH調整剤《中和液》 0.79%日本薬局方チオ硫酸ナトリウム、等張化剤、 pH調整剤区分 医薬部外品 発売元 ヤマト樹脂光学株式会社 広告文責 株式会社 セキ薬品048-977-3704 ●注意1.使用に際しては説明文書をよくお読み下さい。2.直射日光の当たらない涼しい所に保管して下さい。3.小児の手の届かない所に保管して下さい。4.他の容器に入れかえないで下さい。(誤用の原因になったり品質が変わります。)5.使用期限を過ぎたものは使用しないで下さい。 コンタクト ケア 消毒 洗浄JAN 4-537675-601158★ワンポイント知識★現在、コンタクトレンズにはどんな種類がある?(その1)現在あるのは、ハードとソフト、ディスポーザブルの3種類で、現在とほぼ同じコンタクトレンズが開発されたのは1950年のこと。当時はアクリル樹脂(じゅし)のハードレンズで、異物感があるのが欠点でした。'70年代には親水性があって目になじみやすい材質のソフトレンズが登場し、さらに、'80年代に入ってからは空気などを通すハードレンズが開発されました。そしてソフトレンズの量産化に伴いディスポーザブル(使い捨て)タイプが日本でもここ数年急速に普及しています。